2007年3月 すべての記事

R8のお値段

アウディofAmericaは、2007.3.28にR8の価格を発表した模様。 販売開始は今秋あたりからで、6MTが109,000ドル(1,284万円)、Sトロニックが118,000ドル(1,390万円)とのこと。 日本での価格はどうなるかわかりませんが、思ったより高くないという感じがしませんか? 詳しくはFourtitude

R8 V10スパイフォト

アウディR8のV10搭載マシンがニュルブルクリンクでテストされているとのこと。 V10エンジンに合わせて、サイドのエアインテークが拡大され、サイドスカートの形状も変更されているようです。 詳しくはFourtitude

A3コンバーチブル

近い将来、アウディからA3、A4、A5の新しいコンバーチブルが発売されるらしい。 アウディスポークスマンが伝えるところによると、A3コンバーチブルは2009年にリリースされるとのこと。 詳しくはTopSpeed

A5 デザイナーのこだわり

アウディA5のデザインを手がけた和田智さんが語る、アウディの新たな方向性とは? A5のデザインコンセプトを和田さん自らがコメントしてくれます。 この動画はDrivingFuture

Audi MUSIC meets ARTは、音楽とアートのコラボイベント。 2000年から始まり、今回は渋谷のAudiForumで開催されます。 このイベントに20組40名をご招待。 アウディJapanのオフィシャルサイトからお申し込みいただけます。 開催日時:4月17日(火) 18:30開場  19:00開演(予定) AudiForum:東京都渋谷区神宮前6-12-18 キャンペーン申し込みは4月4日までです。

A5 スクープ動画

アウディA5のスクープ動画です。 白黒でカムフラージュされた開発中のA5が、ニュルブルクリンクでテストされているもの。 挙動が安定してとてもスムーズ。ポルシェ・カイエンとのワンショットでよくわかります。 この動画はYoutube

RS4アバント/カブリオレの動画です。 RS4の強調されたオーバーフェンダーは、走っているときこそその美しさがわかりますね。 かなり攻め込んだ映像もあり必見です。珍しいカブリオレも収録されています。 動画もキレイに再生されます。 この動画はYoutube

アウディ・ドリフト 980度

YouTubeで見つけました。 A4アバントで980度長距離ドリフトです。 一般車両と混走は危険なのでやめましょうね。 →YouTube

New A4

そろそろモデルチェンジが噂されているNew A4に関する記事です。 全体のフォルムはキープコンセプト方向ですが、フロントマスクが引き締まった感じです。(見方によってはHONDAアコードのようにも見えますが) エンジンとデファレンシャルを分離配置することで、エンジンを後方に配置し、フロントのオーバーハングを切り詰め、フロントヘビーが改善される。 4輪操舵と新たなブレーキシステムの導入。 4気筒エンジンは従来より若干パワーアップされ、115から215馬力、V6・V8エンジンは250〜500馬力。 などが予測されています。 詳しくはTopSpeed

A6に特別限定車

アウディJapanでは、A6の特別限定車「A6アバント 2.4ラグジュアリーライン」と「A6 2.4ダイナミックライン」を各モデル100台限定で発売します。 -A6アバント 2.4ラグジュアリーライン- 以下の67万円相当の装備を含めてベース車の20万円UP(617万円)で提供。 レザーシート(ボルテラ) シートヒーター(フロント) APS(アウディ パーキング システム)リヤビューカメラ付き オートマチックテールゲート 15スポーク17インチアルミホイール(新デザイン) -A6 2.4ダイナミックライン- 以下の65万円相当の装備を含めてベース車の20万円UP(591万円)で提供。 フロントスポーツシート レザーシート(ボルテラ) スポーツサスペンション マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付き本革巻き3スポークスポーツステアリングホイール シートヒーター(フロント/リヤ) 15スポーク18インチアルミホイール(新デザイン) 詳しくはアウディJapanオフィシャルサイト

アウディJapanでは、購入から3年後にアウディに乗り換える際の下取りについて、一定のトレードバック率を設定しています。 例えばA3スポーツバック30,000km以内なら50%、A4なら55%の下取りとなります。(アウディ全車種に対応。事故、修理歴や状態により査定減額されることがあります。) 詳しくはアウディJapanオフィシャルサイト

Audi of America

Audi of Americaのオフィシャルサイトでは、各モデルのトップでFlashムービーを配信しています。 「Play overview」タブをクリックするとアウディらしいプロモーションムービーが再生されます。 詳しくはAudi of America

R8 疾走動画

アウディR8の動画情報です。 路面に吸い付くように疾走するR8が動画で配信されています。 しなやかにかつ姿勢変化を限りなく排除した姿勢制御はマグネティックライドの恩恵でしょうか? 詳しくはexcite.ism

アメリカンルマンシリーズ(ALMS)でアウディR10TDIがセブリング12時間を制覇しました。 アウディにとっては、セブリング8連覇となり、R10TDIにとっては、9戦全勝の快挙を更新中です。 詳しくはアウディJapan

アウディS4vsランエボvsインプレッサの対決動画。 国産の2強とS4を交えた対決動画です。 速さではランエボのようですが、安定感ではS4(かなり贔屓目?)のように写っています。 目指す方向性が違う3者の比較がおもしろいところ。 詳しくはモータースポーツの館

アウトウニオン・Dタイプのオークションは史上最高額が期待されていましたが、マシンのレーシングヒストリーの不備から落札なしとなった模様。 当初1200万ドルの値が付くと予想されたアウトウニオン・Dタイプ(1939年)は残念ながら落札なしとなったと伝えられた。 詳しくはResponse

オープンスカイ・システムの記事 アウディA3には、オープンスカイ・システムという後席までカバーするパノラマルーフが設定されています。 珍しくこのシステムに関する記事を見つけました。 詳しくはDrivingFuture

アウディ滋賀のオフィシャルサイトで見つけました。 A3スポーツバックアトラクションに、カタログにないアウディ滋賀特別仕様を設定。 アトラクションをベースに、以下を装備。 ・S-Lineエクステリアパッケージ ・インテリアスポーツパッケージ ・バイキセノンパッケージ これにより、見た目や装備は2.0TFSI S-lineなみになり、17インチホイールでどっしり感もアップ。 ちなみにお値段は、334.5万円(消費税込み)とのこと。 ブリリアントレッドとアイビスホワイトをそれぞれ1台の限定販売。 詳しくはアウディ滋賀

アウディA3スポーツバック2.0FSIオーナーさんの記事です。 オーナーさんならではの生の声で非常にわかりやすく解説してくださっています。 ドアの音、エンジンやブレーキの音、ATのフィーリング、ラゲッジルームなど実車の感じがよく伝わってきます。 内外装14枚のフォト。写真の腕前もかなりのものとお見受け。 詳しくはクルマデジタル

アウディA5/S5のスペシャルサイトがオープンしています。 まだ完成形ではないようで、これからの充実が楽しみです。 残念ながら日本語では公開されていませんが、13枚の壁紙用画像とスクリーンセーバーがダウンロードできます。 詳しくはアウディWorldWide

R8 スペシャルサイト

Audi WorldwideでR8のスペシャルサイトがオープン。 残念ながら日本語ではありませんが、R8に凝縮された技術、デザイン、運動性能、360度viewなどが紹介されています。 また、ショールームフィルムとそのメイキングフィルムが楽しめるほか、R8の壁紙用フォトが5枚と、スクリーンセーバーがダウンロードできます。 Audi WorkdWideへ急げ!

A4 2.0TFSI試乗記事

アウディA4 2.0TFSIの試乗記事。 ドライブフィールや内外装を詳しく解説しています。 フォトは10枚。 詳しくはGooWorld

A4 DTM Limited

アウディA4DTM仕様発表会の模様。 仕様や装備を詳しく解説しています。 内外装を中心にフォト11枚。 -A4 DTM Limited- 2.0TFSIをベースに、専用カーボン製前後スポイラーや専用ファントムブラック仕様のフロントグリル、専用ディフューザーを装備。 また、S4同様のレカロシートや、クワトロ社(quattro GmbH)製スポーツサスペンションを採用。 価格は459.0万円 詳しくはcorism

Audi 3days Monitor Campaign

アウディJapanでは、A3スポーツバック及びA4の3日間モニターキャンペーンを実施中。 応募締め切りは2007.3.31。 応募フォームから申し込み、抽選で選ばれます。 もちろんモニター費用は無料ですが、「日本国内に在住し、20歳以上、自動車普通免許取得1年以上の方で、モニター車両の保管場所を確保できる方」が条件です。 クルマ選びで大事なのは「乗ってみる」こと。 まずは3日間たっぷり乗って、それからじっくり悩むのもよいかと。 詳しくはアウディJapanオフィシャルサイト

A3スポーツバック 2.0TFSI

アウディA3スポーツバック 2.0TFSIの試乗記事 フォトは8枚掲載。 室内空間とユーティリティ、乗り味などゴルフと比較している。 詳しくはMotorMagazine

A3スポーツバック 2.0TFSI

アウディA3スポーツバック2.0TFSIの試乗インプレッション。 DSG(現在はS-トロニック)Sモードの減速時ブリッピングをいち早く取り上げた記事。 9枚のフォトを掲載。 詳しくはDrivingFuture

NewアウディTT Coupe

NewTTのインプレッション インプレッション自体は普通。 25枚のフォトがわかりやすい。 詳しくはautobytel-Japan.com

A3スポーツバックは2.0TFSIや3.2quattroの人気が高いため、ベースグレードのインプレッションが少なめであるが、Gooでは2.0FSIの充実したインプレッションを公開。 GooWorldA3SBインプレッション 公開は2004年だが、乗り味やベースグレードの良さを素直に伝えている。

アウディJapanでは、A4の期間限定特別仕様車「A4ラグジュアリーライン」と「A4ダイナミックライン」を設定し、2007.3.22から発売と発表。 -A4ダイナミックライン- ベースプラス24万円のコンフォート仕様 通常オプションのSEパッケージをベースにサイドエアバッグ(リヤ)、オートライト、カミングホーム/リービングホームライト機能、自動防眩ルームミラー、レインセンサー/ストレージパッケージ、サーボトロニック(2.0 TFSIクワトロは標準装備)、本革シート(ボルテラ)、シートヒーター(フロント)、ウッドパネル、APS(リヤ)、クルーズコントロール 新デザインの15スポーク16インチアルミホイール 本革シートとインテリアに「ディープブルー」を新設定 ボディカラーに「リキッドブルーメタリック」と「ガーネットレッドパールエフェクト」の2色を新規設定。 -A4ダイナミックライン- ベースプラス39万円のスポーツ仕様 通常オプションパッケージの「SEパッケージ」と「S-lineパッケージ」の組み合わせ サイドエアバッグ(リヤ)、オートライト、カミングホーム/リービングホームライト機能、自動防眩ルームミラー、レインセンサー/ストレージパッケージ、サーボトロニック(2.0 TFSIクワトロは標準装備)、 本革シート(ボルテラ)、シートヒーター(フロント)、ウッドパネル、APS(リヤ)、クルーズコントロール、 S-lineバンパー、リヤまたはルーフスポイラー、サイドドアアンダープロテクター、S-lineドアシルプレート/エンブレム、スポーツシート、スポーツサスペンション、バイキセノンヘッドライト、ヘッドライトウォッシャー、自動ヘッドライトハイトコントロール 新装備の7ツインスポーク18インチアルミホイール 新装備のティプトロニックパドルシフト付本革巻き3スポークステアリングホイール 本革スポーツシートは新設定の2トーン「グラファイトグレー/ブラック」と「ペールグレー/ライトグレー」の2通り ボディカラーに「ラバグレーパールエフェクト」を新規設定。 なお、受注期間は4月末までの予定。 詳しくはアウディJapanオフィシャルサイト

ジュネーブショー2007に出展されたA5/S5レポート。 フォルクスワーゲン グループのデザインを統括するウォルター・ダ・シルバ氏をして「A5は、私がかつて手掛けたクルマの中で最も美しい」と言わしめた流麗なデザイン。 パワースペックなども明らかになりました。 詳しくはDrivingFutureで。

quattro Challenge Campaign

アウディJapanオフィシャルサイトで「quattroChallengeCampaign」を開催中。 Web上の設問に回答し、全問正解者の中から抽選で500名様にアルミ製「クワトロマグネット」をプレゼント。 設問は5問。回答後に応募フォームから登録します。 詳しくはアウディJapanオフィシャルサイト

アウディJapanでは、A3スポーツバックまたはA4を2007年3月31日までに成約される方にHDDナビを特別価格で提供しています。 A3スポーツバックではHDDナビ27万円を16万円で、 A4ではバイキセノンパッケージにHDDナビをプラスして36万円を18万円で提供。 詳しくはアウディJapanオフィシャルサイトで。

TT Coupe 2.0TFSI フォト

アウディ TT Coupe 2.0TFSI 4,450,000yen〜 全長4,180mm/全幅1,840mm/全高1,390mm 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ1984cc 最高出力147kW(200ps)/5,100-6,000rpm 最大トルク280Nm(28.5kgm)/1,800-5,000rpm IMG_0772.jpg
写真は計9枚

アウディA6オールロードクワトロ4.2 FSI 内外装からドライブフィールまで詳しく解説しています。 フォトは9枚。 詳しくはWebCG

S4 フォト

アウディS4のフォト19枚を掲載しています。 詳しくはautobytel-japan.com

アウディA3スポーツバック 3.2 クワトロの試乗レポート。 A3スポーツバックの最強モデルである3.2クワトロ。 コンパクトであることにこだわったアウディの逸品。 250psのV6エンジンに6速DSG(2ペダルMT)を組み合わせたホットハッチの実力を8枚のフォトで解説。 詳しくはWebCG

アウディA4アバント 2.0TFSIクワトロの試乗レポート。 アウディの中でも最もデザインバランスのよい「A4アバント」。 2リッターFSIターボ(200ps)にクワトロシステムを与えられた動力性能を10枚のフォトで解説しています。 詳しくはWebCG

RS4 試乗レポ

アウディRS4の試乗レポです。 4.2リッターV8を搭載するRS4の実力を10枚のフォトで解説しています。 詳しくはWeCG

Q7 4.2 FSI クワトロ

アウディ Q7 4.2 FSI クワトロ かなり詳細な解説です。 フォトは14枚と充実。内外装の雰囲気がよくわかります。 詳しくはMOTOR-DAYS

RS4アバント 試乗記

アウディ RS4アバント 試乗記 アウディが誇るスーパースポーツワゴン。 その実力や日常性を解説しています。 詳しくはWebCGで (前編) (後編)

Q7 4.2 FSIクワトロ 試乗記

アウディQ7 4.2 FSIクワトロ試乗記 ドライブフィールや居住性をフォトを交えて解説しています。 フォトは11枚 詳しくはWecCG

Q7 4.2FSI

アウディ Q7 4.2FSI とにかく大きなQ7のドライブフィールを詳しく紹介しています。 4.2FSIエンジンやアダプティブサスペンションなども。 11枚のフォトで詳しく紹介されています。 詳しくはDrivingFuture

ル・マンウイナーの荒聖治さんがアウディS4を詳しくレポートしています。 詳しくはvividcar.com

A4 DTM Limited(動画)

アウディ A4 DTM Limited発表会の模様を動画で配信。 動画は小サイズで13.9MB 詳しくはCar@nifty

Q7 4.2 FSIクワトロ

アウディQ7 4.2 FSIクワトロ アウディの本格SUVであるQ7。 内外装のフォトを紹介しています。 詳しくはDrivingFuture

S4

A4のチューンドモデル「S4」の試乗記事。 344馬力のV8エンジンを搭載するS4のパフォーマンスを紹介しています。 フォトは4枚。 詳しくは@CARS:YOMIURIONLINE

アウディ A6 オールロードクワトロの試乗記 A6アバントをベースにした「A6オールロードクワトロ」。 その走りをじっくりと詳細に紹介しています。 フォトは12枚。 詳しくはDrivingFuture

Q7 6.0 V12 TDI

アウディ(Audi) Q7 6.0 V12 TDI ル・マンを制したアウディR10にも搭載された、6リッターV12TDIエンジンは市販車用にデチューンされたとはいえ、500PSと102kg-mを発生。 デトロイトショー2007に出展されたQ7を紹介しています。 フォトは8枚。 詳しくはDrivingFuture

S3(2007パリサロン)

パリサロンに出展されたアウディS3。 印象的なオレンジのS3。 フォトは6枚 詳しくはDrivingFutureで -アウディS3- 3ドアボディに、265馬力にチューンされた2.0TFSIエンジンとクワトロシステムを搭載。

RS4 試乗レポート(動画)

アウディ(Audi)A4のハイパフォーマンスモデル「RS4」 「ツインリンクもてぎ」でのサーキット動画レポートです。 佐藤久実さんの迫力のドライビングが見ものです。 詳しくはDrivingFuture

アウディ A3スポーツバック 2.0TFSIの試乗レポートです。 シングルフレームの導入とともに追加された5ドアの「スポーツバック」。 人気の2.0TFSI(200ps+DSG)の実力を9枚のフォトで解説。 あえて「アバント」としなかったアウディ流コンパクトハッチの真髄をご覧いただけます。 詳しくはWebCG

A6アバント 試乗レポ

アウディA6アバントの試乗レポです。 ステーションワゴン界でも最も「知的」なA6アバント。 絶対的な存在感を誇るアバントの2.4、3.2FSIクワトロ、4.2クワトロのラインナップを10枚のフォトで解説しています。 詳しくはWebCG

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