2007年3月 すべての記事
アウディofAmericaは、2007.3.28にR8の価格を発表した模様。
販売開始は今秋あたりからで、6MTが109,000ドル(1,284万円)、Sトロニックが118,000ドル(1,390万円)とのこと。
日本での価格はどうなるかわかりませんが、思ったより高くないという感じがしませんか?
詳しくはFourtitudeで
アウディR8のV10搭載マシンがニュルブルクリンクでテストされているとのこと。
V10エンジンに合わせて、サイドのエアインテークが拡大され、サイドスカートの形状も変更されているようです。
詳しくはFourtitudeで
アウディA5のデザインを手がけた和田智さんが語る、アウディの新たな方向性とは?
A5のデザインコンセプトを和田さん自らがコメントしてくれます。
この動画はDrivingFutureで
アウディJapanでは、A6の特別限定車「A6アバント 2.4ラグジュアリーライン」と「A6 2.4ダイナミックライン」を各モデル100台限定で発売します。
-A6アバント 2.4ラグジュアリーライン-
以下の67万円相当の装備を含めてベース車の20万円UP(617万円)で提供。
レザーシート(ボルテラ)
シートヒーター(フロント)
APS(アウディ パーキング システム)リヤビューカメラ付き
オートマチックテールゲート
15スポーク17インチアルミホイール(新デザイン)
-A6 2.4ダイナミックライン-
以下の65万円相当の装備を含めてベース車の20万円UP(591万円)で提供。
フロントスポーツシート
レザーシート(ボルテラ)
スポーツサスペンション
マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付き本革巻き3スポークスポーツステアリングホイール
シートヒーター(フロント/リヤ)
15スポーク18インチアルミホイール(新デザイン)
詳しくはアウディJapanオフィシャルサイトで
アウディJapanでは、購入から3年後にアウディに乗り換える際の下取りについて、一定のトレードバック率を設定しています。
例えばA3スポーツバック30,000km以内なら50%、A4なら55%の下取りとなります。(アウディ全車種に対応。事故、修理歴や状態により査定減額されることがあります。)
詳しくはアウディJapanオフィシャルサイトで
Audi of Americaのオフィシャルサイトでは、各モデルのトップでFlashムービーを配信しています。
「Play overview」タブをクリックするとアウディらしいプロモーションムービーが再生されます。
詳しくはAudi of Americaで
アウディR8の動画情報です。
路面に吸い付くように疾走するR8が動画で配信されています。
しなやかにかつ姿勢変化を限りなく排除した姿勢制御はマグネティックライドの恩恵でしょうか?
詳しくはexcite.ismで
アウディS4vsランエボvsインプレッサの対決動画。
国産の2強とS4を交えた対決動画です。
速さではランエボのようですが、安定感ではS4(かなり贔屓目?)のように写っています。
目指す方向性が違う3者の比較がおもしろいところ。
詳しくはモータースポーツの館で
オープンスカイ・システムの記事
アウディA3には、オープンスカイ・システムという後席までカバーするパノラマルーフが設定されています。
珍しくこのシステムに関する記事を見つけました。
詳しくはDrivingFutureで
アウディA5/S5のスペシャルサイトがオープンしています。
まだ完成形ではないようで、これからの充実が楽しみです。
残念ながら日本語では公開されていませんが、13枚の壁紙用画像とスクリーンセーバーがダウンロードできます。
詳しくはアウディWorldWideで
Audi WorldwideでR8のスペシャルサイトがオープン。
残念ながら日本語ではありませんが、R8に凝縮された技術、デザイン、運動性能、360度viewなどが紹介されています。
また、ショールームフィルムとそのメイキングフィルムが楽しめるほか、R8の壁紙用フォトが5枚と、スクリーンセーバーがダウンロードできます。
Audi WorkdWideへ急げ!
アウディJapanでは、A3スポーツバック及びA4の3日間モニターキャンペーンを実施中。
応募締め切りは2007.3.31。
応募フォームから申し込み、抽選で選ばれます。
もちろんモニター費用は無料ですが、「日本国内に在住し、20歳以上、自動車普通免許取得1年以上の方で、モニター車両の保管場所を確保できる方」が条件です。
クルマ選びで大事なのは「乗ってみる」こと。
まずは3日間たっぷり乗って、それからじっくり悩むのもよいかと。
詳しくはアウディJapanオフィシャルサイトで
アウディA3スポーツバック2.0TFSIの試乗インプレッション。
DSG(現在はS-トロニック)Sモードの減速時ブリッピングをいち早く取り上げた記事。
9枚のフォトを掲載。
詳しくはDrivingFutureで
DSG(現在はS-トロニック)Sモードの減速時ブリッピングをいち早く取り上げた記事。
9枚のフォトを掲載。
詳しくはDrivingFutureで
アウディJapanでは、A4の期間限定特別仕様車「A4ラグジュアリーライン」と「A4ダイナミックライン」を設定し、2007.3.22から発売と発表。
-A4ダイナミックライン-
ベースプラス24万円のコンフォート仕様
通常オプションのSEパッケージをベースにサイドエアバッグ(リヤ)、オートライト、カミングホーム/リービングホームライト機能、自動防眩ルームミラー、レインセンサー/ストレージパッケージ、サーボトロニック(2.0 TFSIクワトロは標準装備)、本革シート(ボルテラ)、シートヒーター(フロント)、ウッドパネル、APS(リヤ)、クルーズコントロール
新デザインの15スポーク16インチアルミホイール
本革シートとインテリアに「ディープブルー」を新設定
ボディカラーに「リキッドブルーメタリック」と「ガーネットレッドパールエフェクト」の2色を新規設定。
-A4ダイナミックライン-
ベースプラス39万円のスポーツ仕様
通常オプションパッケージの「SEパッケージ」と「S-lineパッケージ」の組み合わせ
サイドエアバッグ(リヤ)、オートライト、カミングホーム/リービングホームライト機能、自動防眩ルームミラー、レインセンサー/ストレージパッケージ、サーボトロニック(2.0 TFSIクワトロは標準装備)、 本革シート(ボルテラ)、シートヒーター(フロント)、ウッドパネル、APS(リヤ)、クルーズコントロール、 S-lineバンパー、リヤまたはルーフスポイラー、サイドドアアンダープロテクター、S-lineドアシルプレート/エンブレム、スポーツシート、スポーツサスペンション、バイキセノンヘッドライト、ヘッドライトウォッシャー、自動ヘッドライトハイトコントロール
新装備の7ツインスポーク18インチアルミホイール
新装備のティプトロニックパドルシフト付本革巻き3スポークステアリングホイール
本革スポーツシートは新設定の2トーン「グラファイトグレー/ブラック」と「ペールグレー/ライトグレー」の2通り
ボディカラーに「ラバグレーパールエフェクト」を新規設定。
なお、受注期間は4月末までの予定。
詳しくはアウディJapanオフィシャルサイトで
ジュネーブショー2007に出展されたA5/S5レポート。
フォルクスワーゲン グループのデザインを統括するウォルター・ダ・シルバ氏をして「A5は、私がかつて手掛けたクルマの中で最も美しい」と言わしめた流麗なデザイン。
パワースペックなども明らかになりました。
詳しくはDrivingFutureで。
フォルクスワーゲン グループのデザインを統括するウォルター・ダ・シルバ氏をして「A5は、私がかつて手掛けたクルマの中で最も美しい」と言わしめた流麗なデザイン。
パワースペックなども明らかになりました。
詳しくはDrivingFutureで。
アウディJapanオフィシャルサイトで「quattroChallengeCampaign」を開催中。
Web上の設問に回答し、全問正解者の中から抽選で500名様にアルミ製「クワトロマグネット」をプレゼント。
設問は5問。回答後に応募フォームから登録します。
詳しくはアウディJapanオフィシャルサイトで
アウディJapanでは、A3スポーツバックまたはA4を2007年3月31日までに成約される方にHDDナビを特別価格で提供しています。
A3スポーツバックではHDDナビ27万円を16万円で、
A4ではバイキセノンパッケージにHDDナビをプラスして36万円を18万円で提供。
詳しくはアウディJapanオフィシャルサイトで。
アウディS4のフォト19枚を掲載しています。
詳しくはautobytel-japan.comで
アウディ Q7 4.2FSI
とにかく大きなQ7のドライブフィールを詳しく紹介しています。
4.2FSIエンジンやアダプティブサスペンションなども。
11枚のフォトで詳しく紹介されています。
詳しくはDrivingFutureで
とにかく大きなQ7のドライブフィールを詳しく紹介しています。
4.2FSIエンジンやアダプティブサスペンションなども。
11枚のフォトで詳しく紹介されています。
詳しくはDrivingFutureで
アウディ A6 オールロードクワトロの試乗記
A6アバントをベースにした「A6オールロードクワトロ」。
その走りをじっくりと詳細に紹介しています。
フォトは12枚。
詳しくはDrivingFutureで
A6アバントをベースにした「A6オールロードクワトロ」。
その走りをじっくりと詳細に紹介しています。
フォトは12枚。
詳しくはDrivingFutureで
アウディ(Audi) Q7 6.0 V12 TDI
ル・マンを制したアウディR10にも搭載された、6リッターV12TDIエンジンは市販車用にデチューンされたとはいえ、500PSと102kg-mを発生。
デトロイトショー2007に出展されたQ7を紹介しています。
フォトは8枚。
詳しくはDrivingFutureで
ル・マンを制したアウディR10にも搭載された、6リッターV12TDIエンジンは市販車用にデチューンされたとはいえ、500PSと102kg-mを発生。
デトロイトショー2007に出展されたQ7を紹介しています。
フォトは8枚。
詳しくはDrivingFutureで
パリサロンに出展されたアウディS3。
印象的なオレンジのS3。
フォトは6枚
詳しくはDrivingFutureで
-アウディS3-
3ドアボディに、265馬力にチューンされた2.0TFSIエンジンとクワトロシステムを搭載。
印象的なオレンジのS3。
フォトは6枚
詳しくはDrivingFutureで
-アウディS3-
3ドアボディに、265馬力にチューンされた2.0TFSIエンジンとクワトロシステムを搭載。
アウディ(Audi)A4のハイパフォーマンスモデル「RS4」
「ツインリンクもてぎ」でのサーキット動画レポートです。
佐藤久実さんの迫力のドライビングが見ものです。
詳しくはDrivingFutureで
「ツインリンクもてぎ」でのサーキット動画レポートです。
佐藤久実さんの迫力のドライビングが見ものです。
詳しくはDrivingFutureで
全体のフォルムはキープコンセプト方向ですが、フロントマスクが引き締まった感じです。(見方によってはHONDAアコードのようにも見えますが)
エンジンとデファレンシャルを分離配置することで、エンジンを後方に配置し、フロントのオーバーハングを切り詰め、フロントヘビーが改善される。
4輪操舵と新たなブレーキシステムの導入。
4気筒エンジンは従来より若干パワーアップされ、115から215馬力、V6・V8エンジンは250〜500馬力。
などが予測されています。
詳しくは
ドライブフィールや内外装を詳しく解説しています。
フォトは10枚。
詳しくは
フォトは8枚掲載。
室内空間とユーティリティ、乗り味などゴルフと比較している。
詳しくは
インプレッション自体は普通。
25枚のフォトがわかりやすい。
詳しくは
内外装からドライブフィールまで詳しく解説しています。
フォトは9枚。
詳しくは
A3スポーツバックの最強モデルである3.2クワトロ。
コンパクトであることにこだわったアウディの逸品。
250psのV6エンジンに6速DSG(2ペダルMT)を組み合わせたホットハッチの実力を8枚のフォトで解説。
詳しくは
アウディの中でも最もデザインバランスのよい「A4アバント」。
2リッターFSIターボ(200ps)にクワトロシステムを与えられた動力性能を10枚のフォトで解説しています。
詳しくは
4.2リッターV8を搭載するRS4の実力を10枚のフォトで解説しています。
詳しくは
アウディが誇るスーパースポーツワゴン。
その実力や日常性を解説しています。
詳しくはWebCGで
ドライブフィールや居住性をフォトを交えて解説しています。
フォトは11枚
詳しくは
アウディの本格SUVであるQ7。
内外装のフォトを紹介しています。
詳しくは
344馬力のV8エンジンを搭載するS4のパフォーマンスを紹介しています。
フォトは4枚。
詳しくは
シングルフレームの導入とともに追加された5ドアの「スポーツバック」。
人気の2.0TFSI(200ps+DSG)の実力を9枚のフォトで解説。
あえて「アバント」としなかったアウディ流コンパクトハッチの真髄をご覧いただけます。
詳しくは
ステーションワゴン界でも最も「知的」なA6アバント。
絶対的な存在感を誇るアバントの2.4、3.2FSIクワトロ、4.2クワトロのラインナップを10枚のフォトで解説しています。
詳しくは