A4の特別仕様車を販売




アウディジャパンでは、現行A4の特別仕様車を拡大して「A4ラグジュアリーライン・プラス」と「A4ダイナミックライン・プラス」の販売を開始。

A4はドイツ本国で11月にモデルチェンジですが、いまのところ日本への導入時期は未確定。
現行A4はモデルチェンジ前の完成度の高い仕様となっているので、時期A4が「大きすぎ」とお考えの方には朗報といえる。
さらにスポーツサスペンションのS-Lineパッケージや本皮シート・豪華内装のSEパッケージの組み合わせなどを破格で提供しているのも魅力。

以下詳細は、アウディジャパン公式サイトからの引用です。


Sep 10, 2007
● 全モデルが HDDナビゲーションシステムを標準設定
● 「ラグジュアリーライン プラス」と「ダイナミックライン プラス」を新規設定
● 3.2 FSIクワトロ モデルに「SEパッケージ」を標準設定
アウディ ジャパン株式会社(代表取締役社長:ドミニク・ベッシュ、本社:東京都世田谷区)は、アウディA4/A4アバント全モデルの標準装備を見直し、さらに「ラグジュアリーライン プラス」と「ダイナミックラインプラス」を新規設定して、10月1日(月)より全国のアウディ正規ディーラーネットワークを通じて発売します。

アウディA4/A4アバントは、アウディジャパンの全販売台数の4割強を占める最重要モデルです。現行アウディA4 / A4アバントは2005年2月に日本導入以来、堅調な販売で推移してきました。特にステーションワゴンタイプのA4アバントは、輸入車のこのセグメントにおける代表的なモデルとして高い人気を誇っています。

今回、アウディジャパンの販売を担うこの重要なモデルラインの主要装備を見直し充実させるとともに、「ラグジュアリーライン プラス」と「ダイナミックラインプラス」を新規設定し、戦略的な価格で提供することにより、アウディA4のさらなる顧客ベースの拡大を狙ってまいります。

今回の変更点
アウディA4 / A4アバント 全モデル (3.2 FSIクワトロは、以前より標準装着)
● HDDナビゲーションシステムを標準設定 

アウディA4 / A4アバント 3.2 FSIクワトロ
● 「SEパッケージ」を標準設定

アウディA4 / A4アバント ラグジュアリーライン プラス (2.0、1.8T、2.0 TFSI クワトロモデルに設定)
消費税込み全国希望小売価格は、各グレードベースモデルの300,000円高。
従来オプションパッケージであった「SEパッケージ」をメインに標準装備としたコンフォート仕様
サイドエアバッグ(リヤ)、レインセンサー/オートライト、カミングホーム/リービングホームライト機能、自動防眩ルームミラー、ストレージパッケージ、サーボトロニック(2.0 TFSIクワトロは標準装備)、本革シート(ボルテラ)、シートヒーター(フロント)、ウッドパネル、APS(リヤ)、クルーズコントロール
バイキセノンパッケージ(バイキセノンヘッドライト、ヘッドライトウォッシャー、自動ヘッドライトハイトコントロール)
ダブルスポークデザインアルミホイール(7.5J x 17)、235/45 R 17タイヤ

アウディA4 / A4アバント ダイナミックライン プラス (3.2 FSI クワトロ モデルに設定)
消費税込み全国希望小売価格は、各グレードベースモデルの390,000円高。
従来オプションパッケージであった「SEパッケージ」と「S-lineパッケージ」を標準装備としたスポーツ仕様
サイドエアバッグ(リヤ)、オートライト/レインセンサー、カミングホーム/リービングホームライト機能、自動防眩ルームミラー、ストレージパッケージ、サーボトロニック(2.0 TFSIクワトロは標準装備)、本革シート(ボルテラ)、シートヒーター(フロント)、ウッドパネル、APS(リヤ)、クルーズコントロール、フロント&リヤS-line専用バンパー、トランク一体型リヤスポイラー(セダン)、ルーフスポイラー(アバント)、サイドドアアンダープロテクター、S -lineドアシルプレート/エンブレム、スポーツシート(ボルテラレザー)、スポーツサスペンション、バイキセノンヘッドライト、ヘッドライトウォッシャー、自動ヘッドライトハイトコントロール
ティプトロニックパドルシフト付本革巻き3スポーク スポーツステアリングホイール
7ツインスポーク18インチアルミホイール(8J x 18)、235/40 R 18タイヤ





-カテゴリ-

このサイトは、
ATA企画が運営しております。

ご連絡は以下のメールフォームでお送りください。

Powered by SHINOBI.JP

高い制動力と耐フェード性、低ダストのブレーキパッド。


欧州車はバッテリーが大切。早めの交換をお勧めします。


ホイールの「ツライチ」調整に。
欧州車にはセンターハブ付き。


ビルシュタインBTS(車高調整式)は、姿勢制御と乗り心地を両立した人気アイテム。


吸気抵抗の軽減でレスポンス向上。
取替えも簡単。


スノーネットは簡単装着。必要なときだけ使えます。