アウディ(Audi) RS6を清水和夫が斬る




レーシングドライバーにして辛口モータージャーナリストでもある清水和夫氏が、アウディRS6をポール・リカールサーキット(フランス)でドライブ。

 CarView:アウディRS6


「この後に及んでパワーウォーズか?」と言いつつ、清水先生は大変なご満悦の様子。
さすがレーシングドライバーの視点から、ブレーキの秀逸さとその重要性をコメントしている。
ブレーキのすばらしさって、言葉ではなかなか伝わらない。
日常で「フル加速」は結構経験しているが、「フルブレーキ」ってほとんど経験することがなく、比較指標となる経験値がないためである。
「580馬力の加速力、1000馬力のブレーキ、そしてクワトロ・・・」とても伝わりやすい表現だと思う。


--アウディRS6--

RS6 】

全長/全幅/全高=4928mm/1889mm/1460mm
ホイールベース=2846mm
車重=2025kg
駆動方式=クワトロ4WD
エンジン=5.0 リッターV10 DOHC 直噴ツインターボ 426kW(580ps)/6250-6700rpm、650Nm(66.3kg-m)/1500-6250rpm
トランスミッション=6速AT






-カテゴリ-

このサイトは、
ATA企画が運営しております。

ご連絡は以下のメールフォームでお送りください。

Powered by SHINOBI.JP

高い制動力と耐フェード性、低ダストのブレーキパッド。


欧州車はバッテリーが大切。早めの交換をお勧めします。


ホイールの「ツライチ」調整に。
欧州車にはセンターハブ付き。


ビルシュタインBTS(車高調整式)は、姿勢制御と乗り心地を両立した人気アイテム。


吸気抵抗の軽減でレスポンス向上。
取替えも簡単。


スノーネットは簡単装着。必要なときだけ使えます。