2008ル・マン24時間 19時間50分




2008年ル・マン24時間、19時間50分経過。


降り続いていた雨がやみ、路面コンディションは徐々にドライに。
各チームともカットスリックに交換を開始。


ところが、No.1アウディR10TDIがスローダウン。
直前のスピンでのダメージが原因と思われる。
なんとかピットまでは戻ってこれたが、復帰できるか?


トップを走るNo.2アウディR10TDIは快調にラップを重ねるが、同LAPにあるNo.7プジョー908はドライでの速さを持っているだけに不気味な存在だ。





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