アウディ A3/S3/RS3

アウディジャパンは、A3 1.4TFSIの燃費性能を向上させて発売。エコカー減税対象モデル第一号となった。


A3 1.4TFSIは、1.4リッター直列4気筒直噴ガソリンエンジンながら、ターボ過給と7速S-トロニックにより、NA2リッター並の運動性能を発揮するモデルで、今年度のアウディジャパンの稼ぎ頭となった。
今回のリリースでは、燃費性能を従来比で5%向上させ、16.6km/Lとなったことで、エコカー減税の認定を獲得。自動車取得税及び重量税が、75%軽減される。
ただし、お値段は299万円から若干アップして305万円となり、300万円を切るモデルは不在となった。



アウディジャパンは、A3 1.8TFSIをベースにした特別仕様車「Audi A3 Sportback 1.8 TFSI S-line plus Limited」を発売した。


特別仕様車は、 A3 Sportback1.8 TFSIをベースに、250台限定で販売される。
主な仕様は以下のとおり。


・スポーティなエクステリアとインテリアアイテムを含む「S-lineパッケージ」
・特別仕様車専用の「7ツインスポークデザイン Audi exclusive 18インチ アルミホイール」
・磁性体を利用する先進の連続可変ダンピングシステム「アウディ マグネティックライド」
・インテリアにピアノブラックデコラティブパネルを装備
・エクステリアには「S-lineパッケージ」を採用
・Audi exclusiveの人気アイテム「7ツインスポークデザイン Audi exclusive 18インチ アルミホイール」
・外装色は、特別色 ミサノレッドパールエフェクト、モンツァシルバーメタリックの他、人気のファントムブラックパールエフェクト、アイビスホワイトの合計4色を設定


S-lineパッケージに含まれるホールド性の高いスプリントクロス+レザー スポーツシートは、快適性を損なうことなく、ドライバーの体をしっかりと支え、A3スポーツバック1.8TFSIのスポーティでパワフルな走りをサポート。
磁性体を利用し、ダンピングレートの最適化を図る連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド」が装着され、アウディA3 スポーツバックの持つ、ダイナミック性能とコンフォート性能をさらに向上させた。
インテリアにはピアノブラックデコラティブパネルが配され、上質感をアップ。


総額約86万円相当の特別装備が追加されながら、価格はベースモデルの40万円高となる3,990,000円となる。



アウディ(Audi)AGは、ドイツ・インゴルシュタットの生産工場に、4万平米に及ぶA3専用のプラントを建築する。
工事は、本年2009年10月末から着工され、約1億ユーロを投じた大規模な投資になるという。


アウディA3は、現在アウディの稼ぎ頭となっており、自動車販売が低迷している昨今、アウディの好調を伺わせるニュースといえるだろう。



アウディジャパンでは、「アウディA3スポーツバック Total Efficiency Campaign」を実施中。


アウディのプレミアムコンパクト「A3スポーツバック」購入者のうち、10名にHDDナビパッケージの購入費用をサポート。
対象車はアウディA3 1.4TFSI、1.8TFSIの2モデル。


 Audi japan:Audi A3 Sportback Total Efficiency Campaign



アウディ(Audi)は、オートマチック・トランスミッション搭載車では初めてとなる「アイドリング・ストップシステム」を採用することを発表。


アウディでは、マニュアル・トランスミッション搭載車には、すでに同システムを採用したが、MT車では、クラッチペダルをスイッチとして制御していたため、ATへの転用ができなかった。
しかし、新たにAT用の制御を確立し、ブレーキペダルをスイッチとするアイドリング・ストップシステムを開発。
この方式は、マツダアクセラのシステムと同様の方式だが、ATでのISシステムは非常に複雑で、確実性と安全性を確保するためのさまざまな制御が求められるため、どのようなシステム構成なのか、興味深い。


当面は、欧州仕様のA3において、1.6TDI(ディーゼルターボ)及び1.4TFSI(ガソリンターボ)の2モデルに搭載することとし、いずれもS-トロニックに装備される。
また、ブレーキング時のエネルギーで発電する「回生ブレーキシステム」も併せて装備し、大幅な燃費向上を目指す。


日本市場への投入も期待されるが、A3 1.4TFSIベースで23,700ユーロ(日本円換算で約310万円)とされ、日本価格は350万円は下らないこととなりそうだ。
市場の反応がよければ、大量投入による低価格化も実現するに違いないのだが。



アウディ(Audi)は、A3に1.6リッターTDI(ディーゼルターボ)を追加した。


20090923TDI1600.jpg


1.6リッターTDIエンジンは、105hp/250Nmを発揮し、0-100km/h加速11.4秒、最高速度190km/hと、実用十分なパフォーマンスを得る。
しかし、驚くべきはその低燃費で、実に3.8リッター/100kmを達成。
2010年初頭には、ショールームに登場すると見られており、日本市場への投入を期待したい。



アウディ(Audi)は、2009年9月のフランクフルト・モーターショーで、1.2リッター4気筒ターボエンジンを搭載したA3を発表する模様。


20090829A3.jpg


新開発の1,2TFSIエンジンは、105hp/175Nmを発揮する。
A3のエントリーモデルに搭載するとともに、近い将来投入されるA1にも搭載されることになる。
現在、日本試乗では1.4TFSIが299万円からとなっているが、1.2TFSI投入により、250~270万円でのエントリーが可能になるだろう。


ただし、1.4TFSI以上のモデルは、装備見直しとともに値上がりし、300万円を切るのは結局1.2TFSIのみとなるのではないだろうか。



Worlcarfansが伝えるところによると、アウディは9月のフランクフルトモーターショーで「RS3」を発表する準備を進めているようだ。


20090825RS3.jpg


RS3はA3初のRSモデルとなる。
エンジンはTT-RSと同様の直列5気筒2.5リッターターボ(340hp/450Nm)がフロントに横置きで搭載される。
クワトロADWシステムなどの基本レイアウトはTT-RSと同様。
しかし、エンジンは少しだけパワーアップのプレゼントがありそうだ。


同誌では、RS3はR8-4.2FSIよりも運動性能で優れるとの情報もキャッチしている。
引き続き注目したい。




ドイツ人レーシングドライバー ティム・シュリックのインプレッション。


どこまでも路面を捕らえて離そうとしないS3。
リアを振り出して積極的にクリップをクリアするインプレッサ。
ブランドの目指す方向性がきっちり現れており、なかなか興味深い。



アウディ(Audi)は、A3で燃費世界記録に挑戦する。


ミッションは、アフリカのモロッコから北上し、ジブラルタル海峡をスペインに渡り、フランスからイタリアへ。
さらにアルプス山脈を越えてドイツ・ミュンヘンを経由してトルコ・イスタンブールに至る総延長4900km以上。
このルートを3日間で走破する。


使われるマシンは、A3 1.9TDIe。
「e」は、エフィシェンシーを意味し、エンジンの燃費性能はもとより、あらゆる抵抗を軽減したモデル。
エンジンは、1.9リッターTDI(ターボディーゼル)。
アイドリングストップシステムを備えるほか、MTギア比の変更、車高ダウン、ボディ下面のフラット化、転がり抵抗の少ないタイヤの採用など。


ドライバーは、ゲルハルト・プラットナー氏。
先だって、セアト「イビーザ」で実に34.3km/Lという世界記録を樹立。



アウディジャパンは、一部のモデルについて低排出ガス車の適用を高度交通省に申請することを決めた。


低排出ガス車の適用は「エコカー減税」の優遇措置が受けられるが、外国産車では現在のところ適用例がない。
国土交通省への申請手続きが煩雑なのに加え、そもそも外国産車への適用がなじまない仕組みにも問題があるようだ。


アウディはじめ外国車メーカーでは、特別割引キャンペーンで客足を確保する動きが強まっているが、アウディジャパン、VWでは、正式登録に向け申請絵続きを開始する。
具体的な車種は未発表であるが、1.4TFSI及び1.8TFSIを搭載するモデルになるのではないだろうか。
そうなれば、特にA3がぐっとお求め安くなる。
A3 1.4TFSIは、唯一300万円を切るモデルながらも、十分な性能とアウディらしさを備える。


「クリーンで低燃費」は、もはや国産車ではなく、先進の欧州勢といっても過言ではない。
ぜひとも、適用第1号になってほしいものだ。



アウディジャパンは、A3スポーツバック成約者(80名)に、ドイツメーカー「ライカ」のハイエンド・コンパクトデジカメを進呈するキャンペーンを実施。
キャンペーン期間は、2009年5月7日から29日。


シンプルで機能的なライカとプレミアムコンパクトA3のイメージがぴったりで、センスのいいキャンペーンとなっている。



アウディ(Audi)は、2012年までに「A3ハイブリッド」をラインナップする計画を採択したようだ。


A3ハイブリッドは、VWゴルフ用に開発されている「Twin Drive」のパワートレインを採用する。
同システムでは、40hp(30kw)のモーターを装備し、105hpのTDIエンジンと組み合わされる。
電気モータのみでは、約48kmの走行が可能。


20090507TWIND.jpg



一部の海外誌では、アウディ(Audi)は、2011年までに「A3セダン」をラインナップすることを検討していると報じている。


A3は、現在3ドアハッチバック、5ドアスポーツバック、カブリオレの3タイプがラインナップされているが、新たに4ドアセダンを追加しようというもの。
5ドアスポーツバックの全長は4290mmであるが、リアハッチをトランクルームとして4550mmまで拡張。容量も150L増しの500Lが確保されるという。


なぜ、A3にセダンか?


現時点でもっとも小さなセダンは、A4であるが、全長4705mm、全幅1825mmにも達する。
A3セダンなら、全長4550mm、全幅1765mmのエントリーレンジ・セダンとなり得るうえ、メルセデス・ベンツCLKシリーズ(4600mm×1740mm)、BMW1シリーズ(4370mm×1750mm 2ドアクーペ)に対抗する戦略モデルとして成立するからだ。


かつてのアウディ80やVWジェッタを髣髴とさせるコンパクトセダンの登場により、アウディラインナップは、より強力なものになるだろ。




一部の海外誌が報じるところでは、アウディ(Audi)は、2010年に発表を予定している新型A3に、セダンモデルをラインナップすることが、大筋で決定したという。


A3のライバルであるBMW1シリーズは、コンパクトセダンをラインに加え、ある程度の成功を収めたといえる。
これは、3シリーズセダンが大型化しすぎてしまったため、取り回しのよいコンパクトセダンが必要との判断から生じたものであるが、他社にないニッチなゾーンとなった。


アウディもA4がA6並に大型化しており、エントリーモデル・セダンが不在となっていた。
A3は、若い世代や乗換えでの需要が高く、セダンを投入することで、高年齢層の支持も獲得したい意向があるとも考えられる。



やはりRS3開発は進行形だった。


20090404RS3.jpg


RS3はドイツ、ニュルブルクリンクでのテストが行われていた。
TT-RSがデビューした時点で、RS3の投入は容易に想像できた。
当然、エンジンはTT-RSと同一の直列5気筒2.5リッターターボエンジンだろう。
340hpの心臓は、コンパクトハッチを豹変させるには十分だ。
0-100km/hダッシュは5秒を切ると予想される。



一部の海外メディアが伝えるところによると、アウディ(Audi)は、「RS3」の開発を進めている可能性が高いとのこと。


20090318S3.jpg


エンジンは、もちろんTT-RSに搭載される、340hpを発生する直列5気筒2.5リッターターボエンジン。
だれもが期待するスペックだろう。
もともとTTとA3は基本シャシーが共通なのだから、コンバージョンはさして困難ではない。


そんな超過激なホットハッチ。
かつてのアウディ・クワトロやランチア・デルタを髣髴させてくれるではないか。
日本市場では、S3に500万円オーバーのプライスタグが付けられている。
RS3となると・・・600万円オーバー?
もっとも高価な、コンパクトハッチバックとなるか。



2009年2月2日、アウディジャパンはA3のトップモデル「S3スポーツバック」を発売した。


20090204S3.jpg


評判の2リッターTFSIエンジンは、さらにチューンされ、最高出力256ps/6000rpm、最大トルク33.7kgm/2400-5200rpmを発生。
シリンダーブロックやシリンダーヘッド、ピストン、ターボチャージャー、インタークーラーなどが専用品だという。
10.4km/リッターの燃費性能(10・15モード)も抜かりない。


価格は515万円。アウディジャパンは、年間販売350台をもくろむ。



マイナーチェンジされたアウディA3スポーツバック。
完成度の高いスタイリングはそのままだが、中身はビッグマイナーチェンジといってよいだろう。
新生A3をCarviewが詳しくレポート。


 Carview:アウディ A3スポーツバック


以下、新型A3の概要



アウディ(Audi)は、スポーツコンパクト「S3」に7速S-トロニックを搭載すると発表した。


20080930S3.jpg


アウディS3は、A3をベースにしたハイパフォーマンスな「S」モデル。
2リッターTFSIエンジンは、大径タービンにより272hpのハイパワーとクワトロAWDのトラクションを備える。
これまで、「男の仕事場」として6MTのみの設定であったが、



アウディ(Audi) RS3への期待

フォルクスワーゲン社は、6代目となる次期「ゴルフⅥ」に新たなラインナップを加えると発表した。

1.170hpの2リッターディーゼルターボを搭載する「GTD」
2.270hpの2リッターガソリンターボエンジンを搭載する「GTI"plus"」


そして、
3.現行の「R32」に代わる「R42」だ。


VWゴルフは、



アウディジャパンは国内販売の4分の1を占める「A3スポーツバック」をモデルチェンジし、2008年9月25日から販売を開始した。


新型A3はすべて直噴ターボエンジンを搭載する。
小排気量+ターボにより、高出力と低燃費、低排出ガスを3方両立するアウディとトレンドコンセプトだ。


特に充実著しい「1.4TFSI」は、



アウディジャパンでは、NewA3の発売に先駆けて、6ヶ月モニターキャンペーンを実施。


 アウディジャパン:New Audi A3 6 Months Monitor


モニター期間は2008年11月以降から6ヶ月。
モニター車両は、アウディA3 2.0TFSI Quattro。


NewA3は、



Fourtitude誌では、インゴルシュタットのとある駐車場で、「S3カブリオレ」をスクープ。
S3カブリオレ、実はプロダクションレベルまで煮詰まっていたようだ。


 Fourtitude:Audi S3 Cab


スクープ写真は、計8枚。
S3バッヂ、フロントマスク、LEDデイライトつきヘッドライト、



欧州では、フェイスリフトを経たA3であるが、日本市場への投入は今秋になりそうだ。
外観上の変更は少ないが、LEDデイライト内蔵ヘッドライトと少しホリの深くなったフロントマスクが印象的だ。
しかし、ラインナップは大きく変更され、3.2リッターV6が廃止となり、2.0TFSIにクワトロを設定。
さらに、日本で発売されなかったS3が、5ドアのスポーツバックになって登場。




アウディ(Audi)の2リッター直噴FSIターボエンジンは、優れたトルク特性とバランス、低燃費で高い評価を得てきたところ。200hp/280Nmのスペックとは思えないほどパワフルで低速から扱いやすい。


そんな2.0TFSIエンジンが、ついにバージョンアップ。
ピークパワーこそ211hp(4300rpm)であるが、驚くべきはそのトルク。
わずか1500rpmから350Nmの図太いトルクを発生するというのだ。
このトルク値は従来の3.2リッターV6エンジンをしのぐもの。


欧州では、手始めにA5にこのエンジンを搭載して販売を開始する。
A5 2.0TFSIは、100km/hダッシュを6.9秒でこなすかなりの俊足を得る。


先だって、A3のラインナップが更新され、3.2リッターV6エンジンが姿を消し、クワトロは2.0TFSIに設定されたところ。
1.4TFSIの充実が著しく、1.8TFSIも好評とくれば、新生2.0TFSIがA3にもラインナップされるのは間違いないでしょう。




アウディ(Audi)のプレミアムコンパクトA3/S3がフェイスリフトを実施。
外見上の変更は、ヘッドライトに内蔵されたLEDデイライトと少々彫りの深くなった面持ち。
しかし、変更のメインは、大胆なエンジンラインナップの変更と「S3スポーツバック」の導入だ。
中でも注目は1.4リッター+直噴ターボの1.4TFSI。
従来のノンターボ2.0FSIをしのぐ動力性能を与えられた「エントリーモデル」の仕上がりが上々のようだ。


新生A3をCarview誌がドイツでのインプレッションを掲載。必見です。



アウディのプレミアムコンパクトA3がフェイスリフト。その詳細をWebCG誌が伝えてくれた。


現行モデルに移行してはや4年。A3にようやくマイナーチェンジが施された。
とはいえ、未だに古さを感じさせないフォルムはキープされており、素性の良さは申し述べるまでもない。


外観のポイントはフロントマスクで、以下のとおり。
1.やや横広になったフロントグリルを中心にボンネット~フロントウインドウまで続く「Vライン」
2.A4、A5と同デザインのフロントバンパースポイラー
3.LEDデイタイムラニングライト内臓のヘッドライト
4.オプション設定でアウディ・マグネティックライドを設定

ヘッドライトは、バイキセノン仕様となり、A4同様に「一つ目」となり、目頭から上まぶたをなぞるようにLEDデイライトが配置されるデザインで、凝ったつくりになっている。


しかし、今回のフェイスリフトの目玉は、こんなもんじゃない。



Carscoop誌は、次期A3のイメージフォトを公開。

20080517A3.jpg


新しいアウディのトレンドをうまくミックスしたデザインは本当っぽい。
A4・A5の流れを汲むフロントマスクは、LEDデイライト付きヘッドライトできりりと引き締まり、タイヤハウスで盛り上がるキャラクターラインも躍動感とプレミアム感があって、よさげですね。


しいて言わせていただくならば、もう少しA4との差別化があってもよいのでは?といったところでしょうか。
いずれにしても、なかなかイイ線いってると思います。



アウディ(Audi)はホットハッチ「S3」に5ドアの「スポーツバック」を追加する。


20080425S3SB_2.jpg



アウディUKは、A3カブリオレの市場価格を発表した。


20080314A3cab.jpg



デトロイトショーの秘策

アウディは2008年のデトロイト・オートショーで「stunning!(びっくりする)」なコンセプトカーを発表するようだ。



アウディA3のフェイスリフト・プロトタイプがインゴルシュタットでスクープされた。



アウディA3カブリオレのプレゼンシーン。



先日発表されたアウディA3カブリオレは、新たなマスクを与えられ、A3全般のフェイスリフトが近いことは明らかであったが、早くもその情報がリークされた。


20071204A3.jpg



2007年11月30日にアウディが発表したA3カブリオレのプロモビデオが早くも流出。



アウディは事前の情報どおり「A3カブリオレ」を発表した。


20071130A3cabrio.jpg



アウディジャパンは、A3スポーツバック 1.8TFSIに特別仕様車を設定し、全国限定500台を販売。



CarScoop誌は、来週(11月の最終週)に、アウディがA3コンバーチブルと発表すると伝えている。



アウディ(Audi)S4はターボ?

Audi World誌は、次期S4はターボエンジンを搭載すると伝えている。



O.CT チューンドS3

チューニングファクトリーO.CTがS3のチューニングキットを発表。


O.CT_S3.jpg



アウディ(Audi)の「eシリーズ」は、低エミッション・低燃費を目標とするエコ・シリーズ。
A3TDIeは、1.9リッターTDI(ディーゼル)エンジンを搭載し、ボディの軽量化を施したコンセプトモデルであり、ネーム末尾の「e」はもちろん「エコ」のeだ。



アウディ(Audi)A3に2DINナビ

アウディA3オーナーの方で、「2DINサイズのナビを付けたいんだけど・・・」とお悩みの方は多いのではないでしょうか?



アウディA3のフェイスリフトが近いようだ。
leftlaneがスクープしたA3のスパイフォトが紹介された。


A3はフェイスリフトにより、A5やNewA4などと共通のアウディトレンドを踏襲したフロントマスクとなるようだ。
一見、このマスクはA5から始まったと思われがちであるが、実は「S3」のそれから始まったものだと当サイトは見る。
シングルフレームの両サイド、小鼻の辺りが強調され、グリル下方からフィンを張り出しつつサイドに広がるエアスクープラインがそれだ。
ヘッドライトはキセノンの本体部分以外はブラックアウトされ、エキゾチックな表情となっている。
スパイフォトでは、LEDデイライトは装備されていないようだ。


情報ソース:leftlane



アウディA3コンバーチブルの最新スクープ。


リアセクションは、新しいアウディの意匠になってます。

Photo:autoblog



 アウディA3のラインナップに加わった「1.8TFSI」。


 2.0FSIの後継モデルとして登場した1.8TFSIであるが、200ccダウンサイジングした1.8リッターの直噴エンジンに高圧縮比のままターボ加給することで、160ps(+10)/5000~6200rpm、25.5(+5.5)kg-m/1500~4200rpmを与えられる。
 エンジンをパワーアップしつつも、燃費性能は向上しているの(12.6/km/Lから13.0km/L)だから驚きだ。
 更にトランスミッションは6速ATからS-トロニックに換装されるなど、兄貴分の2.0TFSIとも遜色ないものとなった。
 それでも価格は従来の9万円UPにとどめられ、まさにベストバイ・モデルといえるのではないだろうか。


CarviewのA3 1.8TFSIの試乗インプレッションをぜひご覧いただきたい。
直噴ターボが「燃費がいい」理由も解説されていますよ。



A3はこうして作られる

アウディ(Audi)A3の製造工程ビデオ。
ロボットと人の手によって、丁寧に作られてゆく状況がよくわかります。
何事も自分たちの手や目で確認し、機械任せにしないメカニック達の「誇り」とク
ルマに対する「愛」を感じます。



アウディ(Audi)ジャパンは、A3スポーツバックの標準装備を大幅に見直し。

以下「アウディ・ジャパン公式サイト」からの引用

● 2.0 TFSIと3.2クワトロに「S-line(エスライン)パッケージ」を標準設定
● 2.0 TFSIと3.2クワトロに「電動シート(フロント)」、「ヒルホールドアシスト」を標準設定
● 好評の特別仕様車「A3スポーツバック アトラクション リミテッド 2」、限定400台
アウディ ジャパン株式会社(代表取締役社長:ドミニク ベッシュ、本社:東京都世田谷区)は、アウディA3スポーツバックに「A3スポーツバック2.0 TFSI S-line」 、「A3スポーツバック3.2 クワトロ S-line」を新たに標準設定。また、A3スポーツバックのエントリーモデル、A3スポーツバック アトラクションリミテッド特別仕様車の第2弾「A3スポーツバック アトラクションリミテッド2」(400台限定)も合わせて、本日より全国アウディ正規ディーラーネットワークを通じて発売します。

今回は2.0 TFSIと3.2 クワトロモデルの装備を大幅に見直し、電動シート(フロント)、ヒルホールドアシスト、スポーティな外装をもつ「S-line(エスライン)パッケージ」を標準設定とすることにより、スポーティで洗練されたモデルとしてさらに個性を明確にしました。また、「A3スポーツバック アトラクションリミテッド2」は約29万円相当のオプションを特別装備としながら、エントリーグレードのA3スポーツバックアトラクションの12万円高の2,980,000円に設定。本年4月に発売したA3スポーツバック アトラクションリミテッドは、限定300台を短期間に完売しています。

アウディA3スポーツバックは、日本におけるアウディ販売全体の約35%を占める販売戦略上きわめて重要なモデルです。今回のA3スポーツバックのスポーティなイメージをこれまで以上に印象づけるラインアップの大幅見直しと、今年4月発表の、低燃費でありながら高出力を達成した高効率新エンジン搭載の「A3スポーツバック1.8 TFSI」、さらに好評につき第2弾として導入する「A3スポーツバック アトラクションリミテッド2」によって、輸入プレミアムコンパクトセグメントにおけるアウディのイメージをさらに高めてまいります。

A3スポーツバック2.0 TFSI S-line
● これまでオプションの「S-line(エスライン)パッケージ」を標準設定。
● 「ヒルホールドアシスト」を標準設定
● 「電動シート(フロント)」を標準設定
● 5スポークアルミホイール(7.5J x 17)に変更

A3スポーツバック3.2 クワトロS-line
● これまでオプションの「S-line(エスライン)」パッケージを標準設定。
● 「ヒルホールドアシスト」を標準設定
● 「電動シート(フロント)」を標準設定
● 「HDDナビゲーションシステム」を標準設定
● 7ツインスポークアルミホイール(7.5J x 18) + 225/40R18タイヤに変更

「A3スポーツバック アトラクション リミテッド 2」の特別装備 : 特別限定車 (400台)
● バイキセノンパッケージ(バイキセノンヘッドライト/ヘッドライトウォッシャー/自動ヘッドライトハイトコントロール)
● クルーズコントロール
● APSリヤ(アウディ パーキング システム)
● カップホルダー付リヤアームレスト
● スキーバッグ
● インテリアライティングパッケージ
● ボディカラーは、アイスシルバーメタリック*、ガーネットレッド パールエフェクト、ファントムブラックパールエフェクト、アイビスホワイト*、リキッドブルーメタリックの5色(*印の専用色2色を含む)を設定。


またA3スポーツバックのモデルラインアップ全体に共通するオプションとして、新たに「アルミニウム製のルーフレール」をオプション設定しました。



次期A3は2010年

アウディ(Audi)のプレミアムコンパクトA3は、2010年に第3世代がリリースされる模様。

デリバリーは3ドアモデルから始まり、スポーツバックやかカブリオレ、S3も順次追加される。
シングルフレームグリルを中心によりエッジの効いたデザインとなるようだ。

情報ソース:MotorAuthority



アウディAGのRupert Stadlerは、A3コンバーチブルのアメリカ市場投入を否定した。

アメリカ市場において、3ドアのA3はシェアが獲得できないとの見解による。
今後もアメリカ向けの3ドアモデルは開発されないとした。

A3の3ドアモデルが廃止された日本市場にA3コンバーチブルは投入されるのか?

情報ソース:TopSpeed



A3に1.4TFSIエンジンを導入

アウディは、プレミアムコンパクト「A3」のエントリーモデルに1.4リッターTFSIエンジンを搭載する。
本国でのデリバリーは2007年9月から開始される。

1.4TFSIエンジンはターボチャージャーで加給され、最高出力125hp、最大トルク200NMを発生し、わずか1250回転で最大トルクの80%を発生。

これによりA3アトラクションは、最高速度203km/h、0-100km/h加速9.6秒の動力性能を手に入れる。

詳しくはTopSpeed



アウディが誇る駆動システムである「Sトロニッククワトロ」の強敵が出現。

三菱自動車はツインクラッチ式自動変速MTシステム「Twin Clutch SST」と4輪の駆動力と制動力の制御をベースとした高度な車両運動統合制御システム「S-AWC」を発表。
ラリーフィールドで培ったノウハウを具現化。

昨今は、AT戦国時代とも言われるとおり、アウディのSトロニック(DSG)の登場とともにATの高速化に各社しのぎを削り、BMWやメルセデスにおいてもよりダイレクトで変速時間の短いATシステムをリリースしています。

ATの分野ではいまだに4速が主流である日本メーカーでしたが、ようやく三菱からプレミアムなツインクラッチシステムが登場しました。
基本的な作動原理はSトロニックに通ずるものですが、クラッチを並列に配することによる冷却効果の向上を狙うなどの工夫がなされているようです。
また、高度な車両運動統合制御システム「S-AWC」は、まさにコーナリング性能を飛躍的に向上させる4輪駆動システム。
これらのシステムは次期ランサー・エボリューションに搭載される模様。

アウディでは次世代Sトロニックとしてすでに7速ユニットを開発中とのこと。ラリー先駆者であるアウディクワトロシステムを超えることはできるか?

詳しくはDrivingFuture



第3世代A3

アウディのプレミアムコンパクトであるA3の第3世代モデルは、2010年にリリースされると見られています。

ニューA3は3ドアと5ドア及びコンバーチブルで構成され、ハイパフォーマンスのS3、更にはRS3もラインナップされる模様で、7速のSトロニック(DSG)を搭載する。

リアウインドウに向かって跳ね上がるような躍動感のあるボディラインはよりダイナミックになり、大径ホイールとあいまって一層塊感の強いフォルムとなるようです。

また、ハイブリッドの採用なども含めて、低燃費・低公害を追求するモデルとなると見られます。

詳しくはTopSpeed



New A3 スパイフォト

アウディ(Audi)のプレミアムコンパクトであるA3の第3世代モデルスパイフォトが紹介されています。
リリースは2009年である模様。

詳しくはMotorAuthority



A3コンバーチブル

アウディ(Audi)は、2008年にA3コンバーチブルをハンガリーでリリースすることを発表した模様。
A3コンバーチブル
は、2ドアをベースに1.6〜3.2リッターのガソリンエンジンをラインナップし、S3コンバーチブルも用意されるようです。

詳しくはTopSpeed



R10でル・マンに挑む

アウディ(Audi)R10で挑む2007年ル・マン24時間耐久レースは、6月16日にスタートが切られます。

アウディR10
は2006年のル・マンでいきなりの優勝を果たしたマシンですが、なにより「ディーゼルエンジン」での優勝という新たな金字塔を打ち立てたマシンです。

R10はALMS「アメリカンルマンシリーズ」においても開幕8連勝を飾るほか、LMP1クラスでも正に敵なしの状態。

今年もR10の独壇場かと思いきや、「プジョー」という新たな強敵が進出しました。
もともとプジョーはル・マンの常連で、ユノディエールの直線(シケインがないころ)の最高速記録を持っていたほどのチームなのです。

このプジョーのマシンもR10と同じディーゼルエンジン。
ル・マンもいよいよディーゼル時代に世代交代となるのでしょうか。

ディーゼルエンジンはもともとエネルギー効率が高いため燃費がよく、かつ低回転でも高いトルクを発生する性質を持ちます。
よって、
<1>耐久レースでは給油のためのピットストップの回数を抑えられる。
<2>常用回転域が低いことからエンジンのスタビリティが高く、トランスミッションなどの駆動系への負担も軽減される。
<3>補機類も少なく押さえられるためエンジンが軽量化できる。
など、まさに耐久レースのためのマシンになるわけです。

今年もアウディR10の活躍に期待しています。
ただ、日本国内では今のところル・マンのTV中継は予定されていないのがとても残念に思われてなりません。



アウディジャパンでは、6月14日に「TTロードスター」を発表します。 この発表イベントに25組50名様をご招待。 お申し込みは、アウディジャパンのオフィシャルサイトから、6月3日まで受付されます。 アウディジャパン 応募ページ

アウディでは、渋谷区のブランドショールーム「Audi Forum Tokyo」において、アウディのコンセプトカー「ローゼマイヤー」を展示しています。 ローゼマイヤーは、2000年にアウディのコンセプトカーとして発表されたもので、6リッターV型16気筒の1000馬力のエンジンを搭載し、最高速度は350km/hとされるモンスターマシン。 「アウトウニオン シルバーアロー」をモチーフにしたそのフォルムはアウディR8をイメージさせ、特徴的なフロントグリルは現在のシングルフレームを基調としたアウディのデザインに通じるものを感じさせます。 この美術品ともいえるローゼマイヤーは、10月まで展示される予定です。 詳しくはDrivingFuture

2007年ドイツツーリングカー選手権(DTM)がホッケンハイムで開幕。
RedBullA4DTMが1-2フィニッシュを飾りました。


DTM 第1戦 ホッケンハイムの結果】AudiJapanオフィシャルサイトから引用

1. マティアス・エクストローム (Red Bull アウディ A4 DTM) 27ラップ 1時間10分16.441秒
2. マルティン・トムツィク (Red Bull アウディ A4 DTM) +3.826秒
3. ダニエル・ラ・ロサ (メルセデス) +7.057秒
4. アレクサンドロス・マルゲリティス (メルセデス) +8.451秒
5. ポール・ディ・レスタ (メルセデス) +9.036秒
6. ジェイミー・グリーン (メルセデス) +10.913秒
7. ベルント・シュナイダー (メルセデス) +13.743秒
8. ゲイリー・パフェット (メルセデス)                     +14.460秒
9. ティモ・シャイダー (プラス/トップサービス アウディA4 DTM) +16.859秒
10. ミカ・ハッキネン (メルセデス) +17.271秒


【DTM 第1戦でのドライバーズポイント】

1. マティアス・エクストローム (Red Bull アウディ A4 DTM) 10ポイント
2. マルティン・トムツィク (Red Bull アウディ A4 DTM) 8ポイント
3. ダニエル・ラ・ロサ (メルセデス) 6ポイント
3. アレクサンドロス・マルゲリティス (メルセデス) 5ポイント
5. ポール・ディ・レスタ (メルセデス) 4ポイント

詳しくはAudiJapanオフィシャルサイト



A3 1.8TFSI 発売

アウディA3のラインナップが変更されました。

2.0FSIに替えて、1.8リッター直噴ターボエンジン搭載のA3スポーツバック1.8TFSIが登場。

1.8TFSIエンジンは従来の2リッターエンジンに比べ、186ccのダウンサイジングであるが、インタークーラー付きターボの過給により、馬力で10PS、トルクは実に5.1kg-m向上し、なおかつ燃費も向上させたもの。
運動性能が大幅に向上されたと見てよいでしょう。

また、トランスミッションもSトロニックに改められ、ステアリング裏のパドルによってマニュアルシフトも可能とした。

さらに驚くべきは、これだけの充実をはかりつつも価格が従来の9万円アップ(339万円→348万円)に抑えられている点です。

詳しくはDrivingFuture

ゴルフGTに搭載された1.4TSIエンジンが導入されるのでは・・・とお考えの方も多かったとおもいますが、1.4TSIのマイルドチャージ版(140PS)がA3アトラクションに搭載されるという噂もあるようです。



A3コンバーチブル

近い将来、アウディからA3、A4、A5の新しいコンバーチブルが発売されるらしい。 アウディスポークスマンが伝えるところによると、A3コンバーチブルは2009年にリリースされるとのこと。 詳しくはTopSpeed

アウディ・ドリフト 980度

YouTubeで見つけました。 A4アバントで980度長距離ドリフトです。 一般車両と混走は危険なのでやめましょうね。 →YouTube

オープンスカイ・システムの記事 アウディA3には、オープンスカイ・システムという後席までカバーするパノラマルーフが設定されています。 珍しくこのシステムに関する記事を見つけました。 詳しくはDrivingFuture

アウディ滋賀のオフィシャルサイトで見つけました。 A3スポーツバックアトラクションに、カタログにないアウディ滋賀特別仕様を設定。 アトラクションをベースに、以下を装備。 ・S-Lineエクステリアパッケージ ・インテリアスポーツパッケージ ・バイキセノンパッケージ これにより、見た目や装備は2.0TFSI S-lineなみになり、17インチホイールでどっしり感もアップ。 ちなみにお値段は、334.5万円(消費税込み)とのこと。 ブリリアントレッドとアイビスホワイトをそれぞれ1台の限定販売。 詳しくはアウディ滋賀

アウディA3スポーツバック2.0FSIオーナーさんの記事です。 オーナーさんならではの生の声で非常にわかりやすく解説してくださっています。 ドアの音、エンジンやブレーキの音、ATのフィーリング、ラゲッジルームなど実車の感じがよく伝わってきます。 内外装14枚のフォト。写真の腕前もかなりのものとお見受け。 詳しくはクルマデジタル

A3スポーツバック 2.0TFSI

アウディA3スポーツバック 2.0TFSIの試乗記事 フォトは8枚掲載。 室内空間とユーティリティ、乗り味などゴルフと比較している。 詳しくはMotorMagazine

A3スポーツバック 2.0TFSI

アウディA3スポーツバック2.0TFSIの試乗インプレッション。 DSG(現在はS-トロニック)Sモードの減速時ブリッピングをいち早く取り上げた記事。 9枚のフォトを掲載。 詳しくはDrivingFuture

A3スポーツバックは2.0TFSIや3.2quattroの人気が高いため、ベースグレードのインプレッションが少なめであるが、Gooでは2.0FSIの充実したインプレッションを公開。 GooWorldA3SBインプレッション 公開は2004年だが、乗り味やベースグレードの良さを素直に伝えている。

アウディA3スポーツバック 3.2 クワトロの試乗レポート。 A3スポーツバックの最強モデルである3.2クワトロ。 コンパクトであることにこだわったアウディの逸品。 250psのV6エンジンに6速DSG(2ペダルMT)を組み合わせたホットハッチの実力を8枚のフォトで解説。 詳しくはWebCG

S3(2007パリサロン)

パリサロンに出展されたアウディS3。 印象的なオレンジのS3。 フォトは6枚 詳しくはDrivingFutureで -アウディS3- 3ドアボディに、265馬力にチューンされた2.0TFSIエンジンとクワトロシステムを搭載。

アウディ A3スポーツバック 2.0TFSIの試乗レポートです。 シングルフレームの導入とともに追加された5ドアの「スポーツバック」。 人気の2.0TFSI(200ps+DSG)の実力を9枚のフォトで解説。 あえて「アバント」としなかったアウディ流コンパクトハッチの真髄をご覧いただけます。 詳しくはWebCG

このサイトは、
ATA企画が運営しております。

ご連絡は以下のメールフォームでお送りください。

Powered by SHINOBI.JP

高い制動力と耐フェード性、低ダストのブレーキパッド。


欧州車はバッテリーが大切。早めの交換をお勧めします。


ホイールの「ツライチ」調整に。
欧州車にはセンターハブ付き。


ビルシュタインBTS(車高調整式)は、姿勢制御と乗り心地を両立した人気アイテム。


吸気抵抗の軽減でレスポンス向上。
取替えも簡単。


スノーネットは簡単装着。必要なときだけ使えます。